ライダーの安全を確保するためにバイク用メガネ「キャブレター」がある❗

おはようございます、こんにちは、こんばんは。

朝からどんよりとした曇り空。日差しがない分、少し肌寒く感じる一日やね。
洗濯物も乾きにくいし改めて太陽のありがたさを実感するなぁ🌞
北海道や東北では雪の影響も続いとるようで⛄一日も早く落ち着いてくれることを願うばかりやわ。
それに比べ、この辺りは比較的温暖で、恵まれた環境に感謝でんな。

本題です。

さて今回は、当店でも取り扱っとる「バイク用メガネキャブレター」についての話しやで。

今日、開発者である辻村氏から、キャブレターがバイク雑誌で特集された記事を送っていただいてな。拝読して改めて感じたのは、このメガネが目指しとるのは
ただ「見えるメガネ」だけではないということや。

バイクは車と違て、身体がむき出しの状態で運転する乗り物やけん
万が一の際には、その衝撃を直接受けることになるやんか😣😣😣
だからこそ多くのライダーの方がやな、車以上に先読みや安全確認に
神経を使っとるはずなんやわ。
そやから私たちは、その大切な「安全」に、視覚の面から本気で
貢献したいと考えとるんやな😎

バイク用メガネキャブレターの製作では、まず丁寧な視力検査を行い
さらに目の動きや視線のズレまで細かく確認すんねん。👀
必要があればズレを補正し、長時間の運転でも疲れにくく
滑らかに、かつスピーディーに目が動く状態を目指しとるんや。

それとな、キャブレターの性能を最大限に活かすためには
レンズ選びにも一切妥協はせんで。

更に、フィッティングも非常に重要な工程やねん。
人の顔は左右非対称やけん、その個性に合わせた調整が不可欠っす
実際にバイクにまたがった姿勢での視線の状態と
その際の目の中心位置(アイポイント)も確認して
運転時に最も安心できる状態を作り上げられるようにすんねん。
それ故、ご来店時には可能であればバイクでお越しいただけると
確かな調整が出来るようになります。

こうした工程を経て、ようやく一本のバイク用メガネが完成するんですわ。

お一人のメガネを本気で仕上げるため、検査から調整まで約2時間ぐらい
かかるんやわな。

だから、開発した辻村氏もしっかりした
「キャブレター」を世に出したい思いが強く
自身が信頼できると思うメガネ屋さんにしか
商品を出してないんですわ。
辻村氏の経営する「72eye works」を含めて
全国で14店舗だけっす🏍👓

安全と快適さに本気で向き合うため、ご来店の際は必ずご予約をお願いいたします。

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